【GTS】 無双車と会話タイム

今日は最初はスープラに乗ってたものの、最後の方で流れから無双車祭りになりました。
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うちの部屋の常連さんは部屋方針上の配慮から普段無双車に乗ることが滅多にないのでとても新鮮でした。
そして普段と全く違うグリップ感覚に即席では逆に上手く乗れないというw


いろんな車に乗ってみたくはあるわけで、たまにはこういうのも面白いかも。



そして一通り人がはけたあと、greedさんとスープラRZでタイマンバトルしてました。
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例の箇所のサイドバイサイドも一回そこそこ成功したよ! ただ、greedさんとだからもっと成功させたい!


二人だけということでスリップも弱にして勝負。
ま、私が勝ちましたがね( ´ー`)y-~~
腕の近い相手とタイマン勝負する場合は、スリップ弱の方が向いてますね。楽しかったです。



そしてその後明け方までgreedさんと色々と話をしてました。
わりと真剣目な話を色々と。



かつてGT5時代、部屋の常連が人数的には少なかったこともあり(当時は一般客だけで満室埋まるほどGTが繁栄していたので、うちに限らず部屋自体は満室でした)、部屋でのレースが終わったあとに会話タイムが始まるのが日常でした。
そしてそれにより仲が深くなっていきました。


GT6になり、GTSになり、そして今現在、部屋の常連さんは人数が増え、大規模になりました。
その結果、そういう時間を持てることがほとんどなくなりました。
オーナーとしては自分の好きな人とだけ仲良くするわけにも行かず、どうしても全体に対して配慮します。
結果として個人個人として私と誰か、という形での直接コミュニケーションをとることが少なくなりました。(普段部屋でコミュニケーションを取らなくなったということではありません。誰かとだけコミュニケーションをとる、という形が取れなくなったという意味です)


この会話タイムが少なくなったことが現在いろいろと弊害を出していることは自覚しています。
人間というのは日常的に会話があるからこそ仲良くなるわけで、そこがGT5時代のようにはない今は、GT5時代のような今でも継続する程の深い仲の人というのがどうしてもできにくい。
(私が私個人のことだけ考えて行動すればできると思いますが、立場上そうはいけないのがGT6の頃から続くジレンマでした)


まあこの話を中途半端に展開すると浅い理解であれこれと思い始める人が出るのでここまでにしておきますが、今日はgreedさんとマンツーでたくさん会話ができ、よかったです。