【GTS】 日本が世界に誇る痛車文化

タイトルはネタ切れ気味なだけなのであんまり意味はないです(笑)



今日はランエボとらドラランエボ

オーナーが率先して痛車に乗ることもあるのか、うちの部屋は痛車に対する偏見や風当たりの強さみたいなのがなく気軽に痛車を持ち出せる雰囲気になってるのは喜ばしいことです。でももうちょっと増えるといいな。
ツイッターなどネット上のSNSではアイコンをアニメのそれにしていると叩かれる風潮も一部にはあるのですが、そしてそのタイプの人は車好きの人の中にも少なからずいるのですが(痛車を嫌悪する車好きは割といる)、うちの客層はそういうのはなくて嬉しい限り。



その話の延長として、ゲーマーを主な客層としているGTおよびその配信では、痛車を肯定する風潮が実況解説側にもあって喜ばしいです。
さすがにリアルイベントまでやる公式戦では使えないようですが(主に権利関係の問題が発生すると思われる)、ネット上でのネイション、マニュなどでは使えるようで実際日本一の選手が痛車乗りなので実況の人がその中でこの記事タイトルのようなことを言ってくれます。



つまり何が言いたいかというとうちの部屋でももっと痛車増えろ(二度目)



goukaさんとC3バトル。

「(負けた後に)これは3本勝負だ!」「今のはなし!」などを繰り返しながら3本勝負勝利しました(笑)