【艦これ】 6-3

現時点の最終マップであり最も凶悪と名高い6-3に。



編成。

今回は秋イベで入手した瑞穂に出番を。
そして軽巡駆逐の一軍たちをずらりと並べ、全力での真っ向からの勝負。


瑞穂があまりに脆いため旗艦に置いてかばいましたが、これはそうじゃない方がいいかも。
このマップは道中自体はそこまで難しくないので、ボス戦においては損を発生させる瑞穂旗艦は避けてもよかったかもしれません。



ラスダンは、無傷でボス到達してからの反航戦。


基本的にボス戦はこちらが昼戦で沈められるのは駆逐の2隻だけで、あとはカスダメにしかならず撃つだけ無駄です。
12回の砲撃で、2隻の駆逐にどれだけ砲を向けてくれるかというお祈りゲー。


そしてその間にこちらは次々と中大破させられていきます。

敵を沈められないのにこちらだけ沈められる砲撃戦でどれだけ運よく生き残るか。そんなアンフェアな戦い、楽しくありません。




夜戦突入でこの状態。
カットインを打てる雪風はぎりぎり中破でも戦力としても、瑞穂はほぼ戦力外なのでこちらの火力は中破が2人、健在?が2人。これで最低2人が、5隻残っている相手の内から旗艦をスナイプできるかという三たびのお祈りゲー。




その上で駆逐棲姫の初撃で雪風が潰され絶望的なお祈りをさせられる中、黒潮と吹雪が旗艦を狙ってくれ、与ダメ的にギリギリではありましたが倒すことができました。



とまあ、読んでて分かる通り、このマップに対する印象はよくありません。
難しいというより理不尽。
無理な戦いを押し付けられて奇跡が起きるの待ち、的な感じ。いくら艦隊強くしようが関係なくこちらが圧倒的不利な条件のサイコロを振らされるだけなので非常に微妙なマップ。
バケツが40個飛びマシタ。