メルルのアトリエ

最強装備・・・っぽいの、できました。




まあ厳密に考えれば「パワーヒッター必要か?」とか「金剛光もったいなくね?」とかあるんですが、何が最強かを厳密に突き詰めるのはこのゲームでは無理なので、一応これで最強装備としておきます。
ちなみに神速自在帯の品質が100じゃないのは疾風の動きの方を選択するための措置なので仕様です。あとメルルの武器にマスタースキルは無意味なんですが、これは素材の全キャラ汎用化のためです。
しかしまあ、トトリの時より簡単ですね。簡単というか、難しいことを考えるのが苦手な場合でも金と手間さえかければ救済措置が用意されているのが、なかなかうまいバランス調整だなーって思いました。
さてさて、これでいよいよいろんな強ボスに挑んできます。

三周目クリア

二周目のやっと計画通りエンドのもやもやを晴らすべく、狙い通り魔女のお茶会エンドを迎えましたが・・・。


・・・・・・。


ある意味やっと計画通り以上のバッドエンドでした。何がひどいって、錬金娘たちがあっさり年齢操作を受け入れていること。
アストリッドが自分の都合?でいじり、周りが困惑する、ならまだ良かった。これなら他のキャラはあくまで常識人でいられたんです。でも、受け入れてしまったらダメでしょ・・・。錬金娘たちの人格を疑ってしまいましたよ・・・。
こっちのエンドはロロナの記憶自体はあるようなので、その点だけはやっと〜よりいいのですが、個人的にはやっと〜以上に受け入れがたい終わり方でした。
正直ガストのキャラに対する愛を疑ってしまいました。よくもまあ、自分たちの創りだした愛着ある主役キャラ三人を、こんな扱いをしますねと。



自分の中ではこの二つのエンドはなかったことにしようと思いマス。